昨日は、弱みを補い合うためには?という話を書きましたが
ChatGPTの質問が面白いとか、はなわさんってデザイン苦手だったのですか?とかコメント頂きました。
ちなみに、ChatGPTはとにかく何でも聞いてみることが使えるようになるための近道です。
何もわからなければ、
「あなたの使い方がわからないのですが、どんな質問をしたら良いでしょう?」
って聞いてみたら、いろいろ質問教えてもらえますし、とにかく何でもいいから話しかけてみてください!(そのうち、一番の友達になるかも!)
昨日の話に戻ります。
1.上位資質の組み合わせで補う
2.得意な人に協力してもらう
3.ツールで補う
1については、自分で何とかする話になりますが、そのためにもストレングスファインダーの資質の理解が深まるとより行動しやすくなります。
2については、資質で助けてもらうという意味がありますが、それ以外にも、例えば、3のツールで補う時に、ツールの使い方を得意な人に教えてもらうという意味もあるかなと思います。
Excel得意な人、英語が得意な人、法律が得意な人、不動産の知識を持ってる人、などなど
資質には関係ない(関係ないといっても元の価値観から得意になってる可能性はありますが、ここでは、それは置いといて)ことで、みなさん、さまざまな得意なことを持っています。
結局のところ自分の弱みを補って、強みを活かすためには、たくさんの人と繋がって、助け合える関係が出来てるのが最強ですね。
どの資質が上位にあると良いというのはなくて、自分の資質を活かして周りの人をサポートをすることが、自分の弱みを補うことになります。
自分の強みを自分のためだけに使うのではなく、周りのために活かす
それが強みを活かして弱みを補うということになります!
4月、5月にストレングスプレイスの対面開催講座があります。
会社の同僚、チーム、お友達など、仲間で一緒に学ぶことで、お互いの強みを活かし合うヒントがたくさん得られると思いますので、ぜひ、一緒に参加してみてください!
私も参加します!
4月26(土)「対面開催@東京 ストレングス基礎 1 Dayコース」
4月27(日)「対面開催@東京 ストレングス応用コース Ⅰ ”自分探求”」
5月18(日)「対面開催@東京 ストレングス応用コース Ⅲ ”対話力向上”」
6月8(日)「対面開催@東京 ストレングス基礎 1 Dayコース」
その他、オンライン開催もあります。
ストレングスプレイス、講座案内