最近、周りでザワザワしてるのがこの記事
経産省内で進む人的資本経営、ストレングス・ファインダーも活用
ザワザワと言ってもいい意味でです。
国もストレングファインダーの良さに気が付いてきたか・・・
先月、大学の同級生6名でプチ同窓会をしました。
その時に、それぞれの近況を話しているなかで
前回の同窓会が行われた、13年前の話になりました。
当時、私は、独立してストレングスコーチになって間もない頃でした。
Facebookには、ストレングスファインダーの勉強会やイベントの発信をしてました。
それを見ていた同級生たちから
「なんか、怪しいの始めたみたいだけど、大丈夫なの?」
と言われていました。
でも、今回、私の活動に対して、まったく怪しいという話は出なくて(笑)
みんなもストレングスファインダーやコーチングを当たり前に感じるようになっていて
「あの時点で、ストレングスファインダーがこんな風に広まるって思てたの?」
とい質問されました。
私は即答「もちろん、広まると確信してたよ」
本心です。
だって、いいツールだなーって思ったし
知れば知るほど
使えば使うほど
良さがわかって来て
今は、さらに良いツールだなって確信を持ててます。
なので、国だろうと大企業だろうと中小企業だろうと、人と人とか関係する仕事場では、ストレングスファインダー導入して当たり前、絶対、取り入れた方がいいよって思っています。
まあ、と言っても無理に、入れた方がいい!
入れなきゃダメ!
ってわけではないけど
これからも、必要とされるところで、伝えていきたいなと思います。